リモートワーク×副業(複業)×時短勤務が将来「当たり前」になると断言します。

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あなたは、今どんな働き方をしていますか?

会社員でしょうか?それともフリーランスでしょうか?

これを書く僕は、リモートワークの正社員として1日5.5時間の時短勤務で働きながら、ブログ・SNS・サイト制作などの「複業」で生計を立てています。

今はまだこのような働き方はかなり珍しいかもしれませんが、僕はこの働き方が近い将来「当たり前」になると考えています。

この記事では、そんな僕が

  • リモートワーク×副業(複業)×時短勤務にすべき理由(個人・会社ともにメリット満載)
  • リモートワーク、副業、時短勤務などの募集が見つかる求人サイト

この2点を書いていきます。

さくっと3分ほどで読み終わりますのでぜひご一読を。

はじめに:僕の会社はリモートワーク×副業推進です

僕が今いる会社は、社員の9割以上が週0日出社で働いてる、リモートワーク企業。

加えて、入社ガイダンスの際に「副業ドンドンしてください」と副業を推進している企業でもあります。

実際に僕自身も、入社後今までたった2回しかオフィスに顔を出したことがありません(入社ガイダンス・ランチMTGの2回)。

副業という面では、自分の会社を経営している人もいれば、プログラミングやデザインなどで副収入を得ている人が居て、社員同士で副業の話をするのは普通。

世間的に見れば僕のような人間は稀有な存在ですが、うちの会社ではさほど珍しくないんです。

…と、これが僕の勤務している会社です。

リモートワーク×複業(副業)に加え、「時短勤務」もOKに

リモートワーク 副業 時短勤務

さらに、時短勤務にもしてもらいました。

「家族と過ごす時間増やしたいので」と面接時に言ったらあっさりOKしてもらいまして、なんと僕のために新たに「短時間正社員契約」的なものも作ってくれました。

なかのの夫
なかのの夫

めちゃくちゃありがたい…!!

というわけで僕の会社員としての勤務体系はリモートワーク×複業(副業)×時短勤務になったわけです。

※ちなみに、僕のリモートワーカーとしての1日のスケジュールなどは下記記事をどうぞ。

リモートワーク×副業(複業)×時短勤務にすべき理由

リモートワーク×副業(複業)×時短勤務

で、実際このスタイルで働いてみてわかったのですが、リモートワーク×副業(複業)×時短勤務は、僕ら個人にとっても会社にとってもメリットが大きいということ。

具体的には、

  • 無駄な時間がない:通勤時間0秒、会議もサクッと終わって業務に集中できる
  • 働く場所を選ばない:地方勤務も海外勤務もOK。
  • 業務の効率化:短時間で集中。プライベートも充実。
  • モチベーションアップ: 本業にも副業にも集中して、業績もアップ。
  • 優秀な人材が集まる:実際同僚はめちゃくちゃ優秀。しかも全国から優れた人材が集まる。
  • 固定費削減:通勤費、オフィス代などがかからない

こんなにたくさんのメリットがあります。

もちろん、リモートワーク向きの業種・職種であることが前提ですが、導入することで僕ら雇われる個人にとっても、雇う側の企業にとっても、いいことだらけ。

まさにwin-winの関係になれるんです。

リモートワーク、副業、時短勤務などの募集が見つかる求人サイト

リモートワーク 副業 求人

じゃあそんな企業はどうやって見つけたらいいの

…という話になりますが、最後に、僕が実際に使った、リモートワークの求人が探せるおすすめサイトを4つご紹介します。それが、

…です。

それぞれのサイトの特徴や使い方・注意点などは、以下の記事にまとめていますので、ぜひ目を通してみてください。

まとめ:リモートワーク×副業(複業)×時短勤務を普通にしよう!

書いてきたように、リモートワーク×副業(複業)×時短勤務は個人・企業双方にとってメリットだらけの働き方です。

双方にメリットがある=確実にこれからのスタンダードになっていくんじゃないかな、と考えています。

今はまだ導入している企業は少ないのが現状ですが、ここ最近で確実に「新しい働き方」は浸透してきています。

こういうのは先に始めた者勝ちです!まだ「普通」になっていない今のうちから、そうなるための準備を進めていきましょう。

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プロフィール
なかのの夫

副業(複業)歴7年。一日5.5時間しか労働しない「時短勤務」で、しかもオフィスに出社しない「リモートワーク」正社員。ブログとSNSでも稼ぐ【複業パパ】

年収300万に悩み副業ブログ開始 ➜ 1年半で年収2倍。最高83万PV/100万円。複業で人生大逆転しました!!

全てのパパとワーママに、家族もやりたいことも収入も諦めない欲張りな生き方を広める活動してます。

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